預言書としての詩篇(から始まって、今や、様々)

愛される詩篇。その麗しさだけでなく、嘆き、呻きも共感を呼ぶが、預言書としての深い真実があることを解きほぐす。そのほか、つれづれに。

いったんもめん

やっぱり、同じ記事を書くにしても、写真がある方が読みやすいし、楽しいですね。
うん、間違いない。

↑ 福岡地裁(新庁舎)


あしたは、仕事を「いったん」置いて、裁判所の記者クラブで弁護士と共に記者会見します。記者懇談会なのかな?
以前は知らなかったことですが、記者会見のことを「レクチャー」って言うんですね。業界では。
ちなみに、これ。↓ この写真の、たぶん弁護士が持ってる旗、なんて言うか知ってますか。

正式には「判決等速報用手持旗」






通称「びろ~ん」
ですって。


そんな名前でいいのか! って「いったん揉めん」のかなあ。
ゲゲゲの鬼太郎に出て来そうですよね。


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