預言書としての詩篇(から始まって、今や、様々)

愛される詩篇。その麗しさだけでなく、嘆き、呻きも共感を呼ぶが、預言書としての深い真実があることを解きほぐす。そのほか、つれづれに。

預言書としての詩篇(から始まって、今や、様々)の人気ブログ記事

  • 詩篇127(都上りの歌⑧)

    都上りの歌。ソロモンによる 127:1 主が家を建てるのでなければ、建てる者の働きはむなしい。主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。 2 あなたがたが早く起きるのも、おそく休むのも、辛苦の糧を食べるのも、それはむなしい。主はその愛する者には、眠っている間に、このように備えてくださる。... 続きをみる

    nice! 1
  • 逆!(マタイ5:48)

    マタイ5:48 だから、あなたがたは、天の父が完全なように、完全でありなさい。 *  神と同じくらい完全になれ、と主は言われた。  その為には、「右を打たれたら左も出さなければならない」し、「敵を愛し迫害する者のために祈らなければ」ならない。これは時にクリスチャンを苦しめ、未信者をつまづかせる教え... 続きをみる

    nice! 2
  • さっきの手紙のご用事なあに?

    新電力に切り替えて、4年ほどになるが、この度、また別の会社に切り替えようとして手続きを始めた。 ところが、新しく契約するほうの会社(R社)が「手続きが出来ない」と言ってきた。 いわく、現在の電気会社(H社)から拒否された、と言うのである。 まさか。 R社が言うには、1)お客様番号か、2)供給地点特... 続きをみる

    nice! 3
  • 計画は無駄?(箴言19:21)

     主のはかりごとだけがなる、と聖書は言う。では、主のはかりごと(神のご計画)は何か。それは、『災いではなく、将来と希望と平安を与える計画』(エレミヤ29:11)であり、『目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮かんだことのないものを備えている』(Ⅰコリント2:9)、... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇40

     嘆き一辺倒という訳ではない。記念でもない、アルファベット詩でもない。では、教訓? 預言? この詩は何か。  1~2節は、救いの表現である。私達も、これとほぼ同じプロセスを通る。主を呼び求めて(底無し沼から引き上げられるように)救われるのだ。救いは、自分の行い、努力、修行などにはよらない。救い主に... 続きをみる

  • 詩篇125(都上りの歌⑥)

     エルサレムは山々に取り囲まれた地形ゆえに難攻不落な町であった。それと同じように神は御民を守るという(1~2節)。すると、信仰者は風邪もひかず、事故にも遭わないと? いや、この世にあっては患難がある。それは認めなければならない。問題は、何から守るのかだ。  根本的に、聖書が教えるのは、天国・救いへ... 続きをみる

    nice! 2
  • 詩篇112(全自動?)

     主を恐れる人の幸いを覚えさせるためのアルファベット詩であるが、問題は「その人の子孫は地上で力ある者となる」だ。普通は「主を恐れるその人」が幸いになるはずだが、何故「その人の子孫は」なのか。  勿論、子供が祝福されることは親にとっては喜びだ。信仰の継承ということも期待出来る。しかし、祭司エリの二人... 続きをみる

    nice! 3
  • 王様の耳はロバの耳!

    マスク反対派である。 と言うよりも、単純に、マスクは嫌だ。 わざと「マス苦」と書く人もいる。 マスクの効果は無い、と厚労省もWHOも認めている。 ただ、咳の出る人はエチケットのためにした方がいいというだけである。 なのに、マスクをしてない人は罪人かのように扱われるのは腹立たしい。 「マスクしてない... 続きをみる

    nice! 2
  • 続・証人に、なっとく?(ヨハネ20:26~29)

    20:26 八日後に、弟子たちはまた室内におり、トマスも彼らといっしょにいた。戸が閉じられていたが、イエスが来て、彼らの中に立って「平安があなたがたにあるように。」と言われた。 20:27 それからトマスに言われた。「あなたの指をここにつけて、わたしの手を見なさい。手を伸ばして、わたしのわきに差し... 続きをみる

    nice! 3
  • こ、こ、コ、ケッコー! もう結構

    権力者は、自らを支配者だと錯覚してる。 考えてることは、いかに効率よく国民を支配するか、ということばっかり。 守る気なんか無い。 公僕の「こ」の字も知らないんだろう。 https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/684363/

    nice! 3
  • 天使がひらひらと舞い降りて来てくれないかな

    突然、プリンターが印刷出来なくなった! 大変だ、 毎週それなりの数を作る説教CDのレーベル印刷が出来ない。 ネットで調べると、ファームウエアを更新すると直るらしい。 やろうとすると、まずWIFIに繋げ、とプリンターの小さな画面がつぶやく。 WIFI経由でPCと繋いで印刷してるのにぃ? しょうがない... 続きをみる

    nice! 4
  • ああ~香しい

    ライムが好き。 ライムを絞った手に着く匂いがたまらなく好き。 スーッ、ハーッ、スーッ、ハーッ、って、、、自分の手に着いた匂いを嗅ぐ。 病人か! って言うくらいに。 臭いより、いい匂いは、断然好きです。 特に、キリストの香り、とか?

    nice! 1
  • 午後2時、明らかに!

    いよいよ今日! このために仙台まで来た。https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20200929/6050011845.html

    nice! 2
  • アルゼンチンバックブリーカー並みの荒業

    毎週毎週、説教する生活を、約30年も続けると、結構な量になる。 ざっとだが、ざっと数えて、5000もの説教を語ってきたことになる。 それは、5000回説教したという意味ではなく、5000種類の説教をしたということである。 九州に来てからは、毎週、最低4本、多い時には5本、すごい時には週に6本もの説... 続きをみる

    nice! 1
  • 本当は、、、、、

    音楽ができるから正しい人ってわけではないし、医者だから善人ってことでもないし、学者だから嘘つかないってことでもないし、牧師だから信用できるってことでもない。 警察官も、裁判官も、教師も、政治家も、宗教家も、犯罪を行うことがある。それは事実だ。 目をつぶってはいけない。https://m.faceb... 続きをみる

    nice! 2
  • 病気は罪か?(ヤコブ5:15~16)

    5:15 信仰による祈りは、病む人を回復させます。主はその人を立たせてくださいます。また、もしその人が罪を犯していたなら、その罪は赦されます。 5:16 ですから、あなたがたは、互いに罪を言い表わし、互いのために祈りなさい。いやされるためです。義人の祈りは働くと、大きな力があります。 *  疑問を... 続きをみる

    nice! 2
  • 恐怖の大王が・・・

    持続化給付金のはなし。 中小企業やフリーランスが事業を継続するための給付金だが、当初、宗教法人は対象外とされた。 その後、葬式等の激減で苦しんでるお寺が多いとのことで、救済しようとの案が持ち上がり、第二次補正予算で議論された。(いいぞ、いいぞ!)←かげの声 確かに、結婚式やらも軒並みキャンセルなわ... 続きをみる

    nice! 3
  • なんとかして、ロッカーに

    前にも書いたが、大抵は、お昼ご飯を食べずに仕事をしている。(そのせいで4時頃に疲れ果ててしまうこともあるけど) 食べても食べても太らないという人がいるらしい。 うらやましいことだ。 それに比べて、食べないのに瘦せないってのは、たまらん。 食べたくないわけじゃないのに我慢して食べないようにしてるのに... 続きをみる

    nice! 2
  • 詩篇33:1~8

     賛美は心の直ぐな人達(自らを罪人と認めて、悔い改め、赦され、救われた人)に相応しい。それは、お似合いであるというような意味ではない。救われた者こそが賛美するべき、ということである。いやむしろ、救われた者が賛美しないでどうするのか。何故なら、賛美は礼拝の中心だからだ。例えば、説教を聴くことも、神の... 続きをみる

    nice! 3
  • 詩篇17

     神に心を調べられても何も見つからない、とダビデは言うが、それは本当か。彼は、それほどに完璧な人間だっただろうか。いや、不倫もしたし、その夫を騙して死に至らしめもした。どこが『無法者の道を避けた』と言うのか。事実、彼は自らの罪を認めて、それでも「あまり厳しく責めないで下さい」と詩篇6:1で、神の憐... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇11

     言葉(音)は、空気の振動によって耳に届く。それが「聞く」ということだが、その聞いた言葉が心を動かす。時には、それが更に心の奥底に深く刺さる場合がある。それを「魂に届く」と言うのだろう。  さて、「誰か」がダビデの魂に言う。『鳥のように、お前達の山に飛んで行け』と。それは、鳥のように「何かに身を潜... 続きをみる

    nice! 2
  • 詩篇129(都上りの歌⑩)

     「さあ、言え」と、124篇と同じパターンで始まる、神の守り(たとえ敵の中にあっても神が助けてくれるという事)についての詩である。  確かにイスラエルは、エジプトの奴隷から救い出され、バビロン捕囚からも解放された。それゆえ「神は必ずあなたを守る、それが信仰だ」と言われる。では何故、殉教したクリスチ... 続きをみる

    nice! 2
  • いいかげんに

    ワクチン3回接種か陰性証明が条件…って、別にワクチン打たなくても通常の値段払えばどこでも泊まれるんだから、感染予防にも何にもなってない条件だ。 ただ、ワクチン打てばお金が貰えるよ、という事に過ぎない。 不当なワクチン差別だと断じ、抗議する。

    nice! 2
  • 詩篇110(主は私の主に言う…って?)

     ソロモンが王位に就く時に父ダビデが歌ったとされている。つまり、息子を王国の君主(私の主)と認めた上で、その君主に、主なる神が仰せられるということだ。要は、息子を(あなたの王国は安泰だと)祝福しているのである。  そこまでなら、単なる親バカと言えなくもない。しかし、この1節は、新約で何度も語られて... 続きをみる

    nice! 1
  • 付け加えていいんです(マタイ8:23~27)

    8:23 イエスが舟にお乗りになると、弟子たちも従った。 8:24 すると、見よ、湖に大暴風が起こって、舟は大波をかぶった。ところが、イエスは眠っておられた。 8:25 弟子たちはイエスのみもとに来て、イエスを起こして言った。「主よ。助けてください。私たちはおぼれそうです。」 8:26 イエスは言... 続きをみる

    nice! 2
  • 詩篇108(昔の脅迫状みたいに)

     108は、人間の煩悩の数とも言われるが、この108篇には悩まされる。と言うのは、1~5節は、詩篇57:7~11と同じ。残りの6~13節は、60:5~12と同じなのである。思い起こせば、53篇も14篇とほぼ同じだったが、それでも若干の違いがあった。しかし今回は、それさえ無い。全く、と言っていいほど... 続きをみる

    nice! 2
  • THE 信仰(使徒13:16~23)

    13:16 そこでパウロが立ち上がり、手を振りながら言った。「イスラエルの人たち、ならびに神を恐れかしこむ方々。よく聞いてください。 13:17 この民イスラエルの神は、私たちの先祖たちを選び、民がエジプトの地に滞在していた間にこれを強大にし、御腕を高く上げて、彼らをその地から導き出してくださいま... 続きをみる

    nice! 2
  • 生まれないほうが良かった?(マタイ26:20~28)

    26:20 さて、夕方になって、イエスは十二弟子といっしょに食卓に着かれた。 26:21 みなが食事をしているとき、イエスは言われた。「まことに、あなたがたに告げます。あなたがたのうちひとりが、わたしを裏切ります。」 26:22 すると、弟子たちは非常に悲しんで、「主よ。まさか私のことではないでし... 続きをみる

    nice! 2
  • まんまと 嵌められてるんですよ

    去年の8月の、ロバートケネディジュニア(あの、ケネディ大統領の甥)のベルリンでの演説の一部! ----------------------------------------------------------- 各国の政治家は「パンデミック」が大好きです 戦争を好むのと同じ理由で「パンデミック」... 続きをみる

    nice! 2
  • 食事中はご遠慮ください

    トイレが詰まった。 家族5人だから、たまには、ほれ、誰かが、やたらと・・・奴をね。 で、ラバーカップで格闘するも、通らない。 こういうときは、道具だ。 ネットで調べて、目星をつけて、ホームセンターに行って、ワイヤードラム式パイプクリーナーというのを買ってきた。 ネットで見たのより、500円くらい安... 続きをみる

    nice! 2
  • もっと光を!

    胃が痛い。 悩みの種が尽きない。 次から次へと。 こないだは夜中の急激な胸の痛みで病院で2日間の精密検査となったが、はてさて、ハラヒレホレハレ。 まったく、この世は闇だなあ。 それも、ブラックホール並みの。光さえ飲み込む強大な闇だ。 闇は光に打ち勝たない んじゃなかったっけ? どっか間違ってる。 ... 続きをみる

    nice! 3
  • まうがっている(←ちがう)

    12月24日、言わずと知れたクリスマスイブである。 つまり、クリスマスは明日、25日であり、その前夜だからイブだと認識されている。 が、 間違っている。(まちがっている)タイトルは、ちがう。 本当は、クリスマスの夜(イブニング)であり、まさに、クリスマス当日の夜、それがクリスマスイブだ。 え? す... 続きをみる

    nice! 2
  • 時は流れて

    ================ 年の瀬・年末が近づくと、焦る。 今年も、目標に達せないまま、結果を出すことの出来ないままに、一年が終わろうとしている。 残された時間は僅かだ。 もうだめだ。 今年も無駄な一年となってしまうのか。 年が明けたら、また振り出しだ。やり直しだ。 ============... 続きをみる

    nice! 2
  • 一人一人・銘々、メーメー(マルコ6:34)

    6:34 イエスは、舟から上がられると、多くの群衆をご覧になった。そして彼らが羊飼いのいない羊のようであるのを深くあわれみ、いろいろと教え始められた。 *  「羊飼いのいない羊」は、自分だけでは生きて行けない。羊は、他の動物と違って、自分の身を守る能力(速い脚、牙、角、臭い……)を持っていない。た... 続きをみる

    nice! 1
  • 大暴れ

    二人組の男たちに絡まれた。 片方が胸ぐらを掴んできた。 そんなとき、大抵の場合、 走って逃げようとするが、何故だか、足がうまく動かない。 抵抗しようとしても、体が思うように動かない。 だから、 「くっそう、今日こそ、やってやる!」 と思って、 思いっきり右腕を動かした。 その瞬間、ガツンという音が... 続きをみる

    nice! 2
  • 葡萄が離れない

    あれは、もう5~6年前になるんだろうか、もっとかな、長崎で買ったグラスがお気に入り。 葡萄のペイントもいいんだけど、それだけでなく、ラインストーンって言うのかな、立体的なガラスみたいなのが、葡萄として張り付けてあって、それが洗っても取れなくて(他の、例えばジーンズとかだと、そのうち取れちゃうことが... 続きをみる

    nice! 3
  • まるで奈落と戦ったくらいに・・・

    今朝の礼拝では、黙示録から語り、 午後の特別礼拝では「セカンドチャンス?」はあ? というメッセージを50分語り、 終わって、家のソファに座ってたら、家族が「まるで燃え尽きたよう」って。 確かに、単に、肉体の問題ではなく、 霊的に、消耗した、という感じだ。 それくらい、言わば、「霊力を使う説教」だっ... 続きをみる

    nice! 2
  • 敵意へいき? いや、はいき!(エペソ2:14~16)

    2:14 キリストこそ私たちの平和であり、二つのものを一つにし、隔ての壁を打ちこわし、 2:15 ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。敵意とは、さまざまの規定から成り立っている戒めの律法なのです。このことは、二つのものをご自身において新しいひとりの人に造り上げて、平和を実現するためであり、... 続きをみる

    nice! 2
  • ことばってことは?(ヨハネ1:1~13)

    1:1 初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。 1:2 この方は、初めに神とともにおられた。 1:3 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。 1:4 この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。 1:... 続きをみる

    nice! 2
  • 寝る子は育つ、じゃないけども

    再び病院で、きょうは、あの恐ろしき胃カメラ。 その前の採血。そのあと、麻酔を注入するために、「そのまま針を刺したままにしますね。何回も刺すよりね」と言うが、一回目失敗。2回目、何とか成功。結局、2回刺したら一緒だよね。 で、そこから内視鏡まで ♪待つわ待つわ、でずっと針刺したまま1時間ぐらい。 つ... 続きをみる

    nice! 2
  • ああ、勘違い。

    今日の日曜の朝、鳥栖での礼拝を終えて、午後からは車で30分ほどの大野城市での枝教会の礼拝。 それが終わって帰る道すがら、前を走る車が、ちょっと見たことのない変わった車で、信号待ちで近づいて見たら、ポルシェって書いてある❕ しかし、よくあるスポーツカーのスタイルではなく、なんとなくミニバンか、SUV... 続きをみる

    nice! 2
  • 誰が呪ったのか

    いずれ、近々、ここに載せることになるが、前倒しで少しだけ・・・ 詩篇109:17 彼はまたのろうことを愛したので、それが自分に返って来ました。祝福することを喜ばなかったので、それは彼から遠く離れました。 これは、「精神医学の基礎でもある」とも言われたりする。 「人を呪うと幸せにはなれないよ、祝福す... 続きをみる

    nice! 3
  • 何て言えばいい?

    きのうは、納骨式だった。 教会員のご主人(元刑事さん)だが、教会に来られたことはない。いわゆるノンクリスチャン。 でも教会の墓地に受け入れ、ご遺族方のためのメッセージも語った。(とても良かった、とノンクリスチャンのご遺族にも好評を得た) 色々な事情があり、お会いしたこともない方だから、語るに難しい... 続きをみる

    nice! 2
  • 詩篇105(サンプルは必ずしも本物ではない)

     あえて一か所、15節「わたしの油そそがれた者たちに触れるな。わたしの預言者たちに危害を加えるな。」には注意が必要だ。自己正当化するのに持って来いの(カルト牧師が大好きな)御言葉である。しかしこれは創世記26章でイサクが妻を妹と偽ったことによって被害を被りそうになったアビメレク王が、民に「この二人... 続きをみる

    nice! 1
  • 奇跡で儲ける?(Ⅱ列王記4:1~6)

    4:1 預言者のともがらの妻のひとりがエリシャに叫んで言った。「あなたのしもべである私の夫が死にました。ご存じのように、あなたのしもべは、主を恐れておりました。ところが、貸し主が来て、私のふたりの子どもを自分の奴隷にしようとしております。」 4:2 エリシャは彼女に言った。「何をしてあげようか。あ... 続きをみる

    nice! 2
  • 今でしょ!(使徒2:16~21)

    2:16 これは、預言者ヨエルによって語られた事です。 2:17 『神は言われる。終わりの日に、わたしの霊をすべての人に注ぐ。すると、あなたがたの息子や娘は預言し、青年は幻を見、老人は夢を見る。 2:18 その日、わたしのしもべにも、はしためにも、わたしの霊を注ぐ。すると、彼らは預言する。 2:1... 続きをみる

    nice! 2
  • ウエルダン!

    明日は日曜だ。 当然、牧師として説教する。 朝は、鳥栖の教会で。午後は大野城で。 同じ説教はしない。 鳥栖の礼拝にも来て、大野城にも来る人たちがいるからだ。 だから、毎週礼拝説教は二つ用意する。 当然、一つの説教でも大変なのだし、加えて平日の集会もあるから、かなりの労力である。 そして、日曜の説教... 続きをみる

    nice! 3
  • 積極的販売中(絶賛苦戦中)

    おお! 気が付いたら、このブログを始めて1年が過ぎていた。 いつも読んで下さる皆様、ありがとうございます。 改めて、宣伝。 2019年10月1日発売の拙著『苦しくならない聖書の本』~福音の真理・命を守りたくて~(玄武書房) をよろしくお願いします。 写真をクリックすると、Amazonの販売ページに... 続きをみる

    nice! 4
  • 本当の安息(ヘブル4:9~11)

    4:9 したがって、安息日の休みは、神の民のためにまだ残っているのです。 4:10 神の安息にはいった者ならば、神がご自分のわざを終えて休まれたように、自分のわざを終えて休んだはずです。 4:11 ですから、私たちは、この安息にはいるよう力を尽くして努め、あの不従順の例にならって落後する者が、ひと... 続きをみる

    nice! 3
  • nice! 3
  • 詩篇100(私達が、ではない)

    100:1 全地よ。主に向かって喜びの声をあげよ。 100:2 喜びをもって主に仕えよ。喜び歌いつつ御前に来たれ。 100:3 知れ。主こそ神。主が、私たちを造られた。私たちは主のもの、主の民、その牧場の羊である。 100:4 感謝しつつ、主の門に、賛美しつつ、その大庭に、はいれ。主に感謝し、御名... 続きをみる

    nice! 4
  • 神の新聞

    ・・・じゃなくて、 紙の新聞

    nice! 4
  • 明日は来るのか(よりよい明日は来ないのか)

    まず西日本新聞。 yahooニュースにも出てた。 いよいよ明日、判決。

    nice! 2
  • 困らせてどうする!

    弁護士の滝本太郎氏のFBをキャプチャした。 求む転載とあるので、張りまする。 うちにもきのう届いてしまったけど、ほんと困る。

    nice! 4
  • 誰のせいだ、この窮状は

    今月の収入(5月いっぱい一生懸命働いた報酬)が、7万4千円だ。良いときの三分の一以下だし、講演やらセミナーやら軒並みキャンセルだし、 1人10万の給付金が届く気配もないし、マスク2枚も届かないし(要らんけど)、これで家族5人どうやって生活しろと? そのくせ、国会議員は春のボーナス300万か。 せめ... 続きをみる

    nice! 2
  • 罰が怖いから…ではなくて(マルコ3:1~5)

    3:1 イエスはまた会堂にはいられた。そこに片手のなえた人がいた。 3:2 彼らは、イエスが安息日にその人を直すかどうか、じっと見ていた。イエスを訴えるためであった。 3:3 イエスは手のなえたその人に、「立って、真中に出なさい。」と言われた。 3:4 それから彼らに、「安息日にしてよいのは、善を... 続きをみる

    nice! 3
  • みんな困ってる

    昔(40年ぐらい前かな)大好きだった「金子マリ&バックスバニー」のデビューアルバムがまた聞きたくなった時が(2年ぐらい前に)あって、どっかに中古売ってないかなあと思って、ネット検索に「かねこまり」って打ち込んだら、即変換されたのが「金困り」! 間違ってるとは言わないが、いきなり「どうせこれでしょ?... 続きをみる

    nice! 2
  • 聖めとは(申命記14:2~21)

     食べてはならないものについてである。その中には豚も含まれているが、私達は普通に食べる。タコやイカも。では「食べてはならない」という戒めは何の意味があるのか。何故、神はそれを定めたのか。  その定めは出エジプト直後に、律法として与えられた。そして律法の目的はキリストに導くことである。つまり、単に衛... 続きをみる

    nice! 3
  • 納得いかないこと

    ①以前、法務省に、ある書類を請求した。と言っても、自分の情報を開示してくれという要求なのだが、「身分証明が不足している」と言うので、市役所に行って、身分証明となるものをもらおうとしたら、「身分証明出して」と言われた。 「いや、だから、その身分証明が欲しいんですよ。法務省が、免許証とかじゃ足りないっ... 続きをみる

    nice! 3
  • 詩篇94:16~23(掟の悪用)

     御国への道を阻む、その「悪を行う者」から誰が助けてくれるだろうかと詩人は言う(16節)が、どうやら誰もいないようだ。それで「もしも主が私の助けでなかったなら」(17節)と、主以外に助けは無いことを詩人は思う。ただし、これは「御国への道が阻まれる場合」のことであって、他の場合になら、人も助けになっ... 続きをみる

    nice! 2
  • …事態宣言

    緊急事態宣言がついに出るらしい。 賛否様々だが、今更もう止められないのだろう。 しかし私は思う。 国も、国民も共に、一貫性が無い、ということを。 まず、コロナ。 緊急事態宣言が出る前から、自粛が当然という風潮で、たとえ経済が落ち込もうと仕方ない、中小企業や飲食店・自営業者らのことより、身の安全(感... 続きをみる

    nice! 3
  • みさか(い)え

    今日から4月。 天気は雨。激しい風。狂った様に吹き荒ぶ。 いろんな物が倒れてる。 嵐のような時代の始まり、その象徴なのか。 世はいよいよ混迷を深め、国は迷走し、人は翻弄される。 物差しを持たずに何が計れるだろうか。 時代や風潮によって左右されない絶対的な物差し抜きでは、見境もない。 哀れ、コロナビ... 続きをみる

    nice! 3
  • 咲きます、咲きました。

    油断してたら、いつの間にか返り咲いていた。 前回から9日ぶりのランクイン。 1600位からーのー 64位。 もうちょっと早く気付いてたら、50位ぐらいだったかも。 一時間おきに更新されるから。 ということは、もちろん、これからグングン落ちていくんだけどね、いつものように。 それでも、一瞬でも、ラン... 続きをみる

    nice! 2
  • 詩篇93(神の家に相応しいこと)

     主は王・支配者だ、力があるのだと言う。勿論だが、だからどうしろと言うのかが不明だ。何より、1節の4~5行目は新約聖書の教え(この世は崩れ去る)と一致しない。聖書にも誤りはあるということか。  いや、捉え所は4節(大自然の脅威を語る所)だ。つまり、人の力の及ばない存在・力というものを人は感じ、畏れ... 続きをみる

    nice! 2
  • パンデミック・パニック

    新型コロナウイルスで大騒ぎな今日この頃、皆様にはお変わりございませんでしょうか。 死亡率の高いお年寄りは放置して、感染率の低い子供に真っ先に学校一斉休校(要請)という頓珍漢と、要請に過ぎないのに右に倣えで、KYになるのを恐れて、小さな集会さえも、延期・中止の嵐の吹きすさぶ中において、このブログも、... 続きをみる

    nice! 3
  • CCR! 雨!

    ロックの話。 クリーデンスクリアウォーターリバイバル(CCR)の「雨を見たかい」という曲があった。 初めて聞いたのは、小学生の時だから、ええと、いつ? 50年位前か? おそらく、1969年くらい(かなあ)の時だ。 親戚の、かなり年上のお姉さんに聞かされた。 「あんた、CCR知らんの?」って。 知ら... 続きをみる

    nice! 3
  • 「メリークリスマス」は死語となる

    キリスト教国と思われているアメリカでは、ずいぶん前から「メリークリスマス」という挨拶をやめようという「脱キリスト教」の動きが起きている。ほかにも、学校に聖書を持ってきてはいけないと決められたり、その動きは止まらない。それは、多民族国家ゆえに、宗教も多様で、一つの価値観を全員に押し付ける事が出来なく... 続きをみる

    nice! 3
  • ショック!

    メインPCが壊れてしまった。 ハードディスクが破損したよう。 外付けに保存していたものもあるけど、Cディスクに残ってたデータは回復不能かも。 ああ、なんてこったい。 涙

    nice! 3
  • 詩篇71(本当の生き返り)

     悪者(4節)とは誰か。この詩を書いた時、詩人(ダビデ?)はかなり高齢であったと思われるが、問題は、老いても尚まだ信仰の戦いの中にある(悪者に攻撃されている)という事だ。9~13節を見ると、あたかも惨めな晩年を送っているかのようにも思える。しかし、決して神に失望してはいない。むしろ後世に伝えたいと... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇58

     力ある者達が不正な裁きをしている。何が不正か。それは、公正な裁きをしないことが不正なのであって、裁く事自体が不正なのではない。主も「正しい裁きをせよ」(ヨハネ7:24)と言われた。そう、この詩は「公正な裁きの大切さ」を示す詩だ。ゆえに、この詩は、不正な裁判官を「悪者共」と呼ぶ。ただし「不正な裁判... 続きをみる

    nice! 1
  • R.I.P.

    急性白血病で入院していた妻の母が昨日、天に帰った。 苦しまずに天国に行きたい、と願って、緩和ケア病棟に入院して約2週間。 あっという間だった。 少しは苦しみもあったろうとは思うが、それが長く続かずに済んだことが慰めだと思う。 さすがに娘(私の妻)にとっては寂しく辛いことだ。 妻が泣くのを見るのが私... 続きをみる

    nice! 3
  • 9月には発売できるはず

    新しい本(聖書の解説本)の出版準備中だが、2~3日前に、表紙デザインの方向性を決めるためにと、2つのデザイン案が提出されてきた。あくまでも方向性を決めるためということだが、あれこれと注文を付け、出版社も同意し、その線で行きましょうということになった。よって、あとはデザイナーさん次第。どこのどなたか... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇33:13~17

     神は人の心を調べる。神は全知であり、何も神の前に隠すことは出来ないはずなのに、『地に住むすべての者に目を注がれる』のだという。一人残らず、その『わざのすべてを読み取る』と。そこまでして何を調べようというのか。それは、人がその心にどんな計画を持っているか、だ。何故なら、10~11節に言われていたよ... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇32

     罪を赦された人は幸いである。だから悔い改めなさい、という内容の(比較的シンプルな)詩である。が、幾つか引っかかるところもありはする。まず『心の直ぐな人』や、『正しい者たち』、『心に欺きのないその人』という表現だ。それは「悔い改めて罪を赦して頂いた人達」を指すのは間違いはない。つまり、神を信じ従う... 続きをみる

    nice! 2
  • ウルトラへビィ&ブルージー

    2007年の「街中コンサート」という一般のライブで録音した。その時の写真がこれ。牧師になって15年、46歳の時だ。 作曲したのは1988年(まだ神学生1年の時)。 オリジナルはZZTOPみたいな感じにしようと多重録音したハードロックだったけど、バンドではリズムを変えて、へビィなシャッフルにした。 ... 続きをみる

    nice! 3
  • 詩篇31

     悲痛な訴えと信仰の告白が交錯する、複雑な詩である。何があったのかダビデは極度の苦しみの中で、「神に見捨てられた」と不信仰になったのだとも言う。しかし彼は、そこから立ち直り、信仰による勝利の確信を持つに至る。不安と恐れの入り混じる中で、どうすれば勝利の確信が持てるのか。その秘訣は何か。  まずは、... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇30

     致命的な危機からの脱出と回復、それが、この詩の内容であるのだが、どんな危機があり、どのように脱出したのか。ダビデは「私を見殺しにして神様に何の益がありますか。あなたを賛美出来なくなってもいいんですか」と、駆け引きをするかのように訴えた。それが功を奏したのか「神は、嘆きを踊りに変えてくださいました... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇27

     主を待ち望め、とはどういうことか。心を強くせよ、ということは、気弱な人はだめだということだろうか。『雄々しくあれ』という、なんとも力強い言葉ではあるが、「漠然とした励まし」などではなく、具体的・実際的な力を、この詩から受け取りたい。  ダビデは『一つのことを主に願った』。願い事があるということは... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇23

     主イエスが私の羊飼い。だから安心、安全、乏しいことがない。確かに。だが、たとえ死の陰の谷を歩くこと(絶体絶命というような状況)があっても恐れないと、私達は言えるだろうか。いや、高い所から落ちそうな時、恐怖を感じるのが普通ではないだろうか。そう、ここで聖書が言う『恐れない』のは『わざわいを』であっ... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇20

     聖書は、神から人間(私)へのラブレターだと言われる。確かにそうだ。だが、聖書の言葉を何でもかんでも自分に当てはめていいというわけではない。例えば『主があなたの願いどおりにしてくださいますように』と聖書が私に語りかけているのだから、私の願いが何でも叶うはずだ、と考えてはならないのである。何故なら、... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇19

     6節までは宇宙について、7節以降は主の戒めについて、と2つの話に分かれているように思えるが、そこには一本の筋が通っている。それは「神の秩序」だ。  まずは宇宙。それは規則正しく動いている。それは決して偶然にできたものではない。全能の神の御手の業である。ゆえに、天は神の栄光を証しし『大空は御手の業... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇18 ②

     ダビデの祈りが神に届き、神は『天を押し曲げて降りて来られた』。それは、単にダビデを助けるためだけのことではない。『この主を呼び求めると、私は、敵から救われる』というダビデの言葉が、実は、人間の救いのことをも指している(ローマ10:13参照)のと同じだ。そう、まさしく神は、救いの道を開くために『天... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇16

     土地の分割に使う「測り綱」(巻き尺の代わりのもの)が、自分の好む所に落ちた(その土地が自分のものになった)というのだが、どんな土地を好んだのだろうか。悪い土地を好む人はいない。例えばロトは、豊かな土地を選んだ。しかし、人間的な目で見た「良い土地・条件」は、必ずしも良いとは限らない。それはロトの結... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇15

     神に従って生きる(正しく歩み、義を行う)人、『その人は』こんなことをしない、と3~5節まで続く。つまり、それが信仰者の生き方だ、ということである。そして、その人は『決してゆるがされない』。  具体的には、どんな生き方をするというのか。まず「利息を取らない」。ということは、貸した分は返してもらって... 続きをみる

    nice! 2
  • 詩篇12

     世の中で、卑しいことが崇められているときには、悪者が至る所で横行する、とダビデは言う。それはそうだろう。そうなるに違いない。残念ながら本当のことだ。が、アーメン! とは言いにくい。  あえて、そんな嘆きの言葉で詩を結ぶのは何故か。この詩は、形式的には、「悪者が横行する」という結びの句に対して、「... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇10

     悪が栄える陰で『不幸な人は、強い者によって砕かれ、うずくまり、倒れる』。そのような現実を見ることがある。それゆえに悪者は『神は忘れている。顔を隠している』と、神を侮る。  面白いのは、彼らは、神の存在を否定してはいない、ということだ。ただ、侮っているのである。『私は揺るぐことがなく、代々にわたっ... 続きをみる

    nice! 1
  • 今なら受けるかも

    1988年に作曲したオリジナルの賛美曲。 プロギーでアンビエントかつブルージー。 No other like this, I think. こんなのが受け入れられる時代じゃなかった。 曲名書くのを忘れてた。 「牧歌」 ↓ アイコンをクリックすると聴けます。

    nice! 2
  • 日曜は働くな?

    トラディアン派(真実派)主幹。 鳥栖、大野城、福津の三ケ所の教会を兼牧しています。 でも、体は一つですから。 身が持ちません。 日曜は、へとへとです。 🤣

    nice! 2
  • 詩篇2

     詩篇の預言書的側面を示すのが、この第二篇(メシア詩篇と呼ばれているものの一つ)である。1~2節にある通り、指導者達は手を組んでキリストに逆らった。指導者に限らず「国民」もである。特に、1節の「つぶやく」は、1:2の「口ずさむ」と同じ単語であって、人々は単につぶやいたのではなく、いつも神に逆らうこ... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇1

     詩篇には「嘆きの祈り」が満ちている。それでも「讃美歌集」である、というのは何故か。それは、主は必ず助けて下さる、という信仰のゆえに、苦しみの中でも「主こそ神である」と告白する(それが賛美だ)からである。もし、その信仰が無ければ、残るのは嘆きだけだ。そこには救いが無い。希望の光が無い。だから、そん... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇128(都上りの歌⑨)

     「祝福」それを要らないと言う人はいないだろう。むしろ、何にも増して求めていると言えるかもしれない。そして聖書は言う。主を恐れる人は祝福を受ける(4節)と。  ただし、それは主を恐れた結果として付いて来るものであって、祝福は決して目的であってはならない。所が、ともすれば祝福が目的化されて、信仰はそ... 続きをみる

    nice! 3
  • 詩篇126(都上りの歌⑦)

    126:1 主がシオンの捕われ人を帰されたとき、私たちは夢を見ている者のようであった。 126:2 そのとき、私たちの口は笑いで満たされ、私たちの舌は喜びの叫びで満たされた。そのとき、国々の間で、人々は言った。「主は彼らのために大いなることをなされた。」 126:3 主は私たちのために大いなること... 続きをみる

    nice! 1
  • 詩篇121(都上りの歌②)

     とにかく「神はあなたを守る」ということだ。  が、そう聞くと「そうか、病気にはならない、事故にも遭わない、貧乏にもならないのだ」と信じたがる人が多いだろう。しかし主が言われた通り「この世にあっては患難がある」のだ。それを受け入れなければ、多くの人が殉教したことの説明がつかない。まさか、その時は神... 続きをみる

    nice! 2
  • そこが、信仰!(マタイ27:50~54)

    27:50 そのとき、イエスはもう一度大声で叫んで、息を引き取られた。 27:51 すると、見よ。神殿の幕が上から下まで真二つに裂けた。そして、地が揺れ動き、岩が裂けた。 27:52 また、墓が開いて、眠っていた多くの聖徒たちのからだが生き返った。 27:53 そして、イエスの復活の後に墓から出て... 続きをみる

    nice! 2
  • 人が怖い

    いよいよヤバくなってる。 例えば、 2011年の原発事故後、福島では親子・夫婦が分断された。 放射能の危険性に対しての認識の違い、避難するかどうか、で意見が割れたのだ。 そして、しかたなく親を残して避難する若者は、ののしられ、避難を拒む夫と離婚して妻は子供を連れて県外へ出た。 今、原発反対と叫ぼう... 続きをみる

    nice! 2
  • しまった!

    FBには投稿したけど、こっちには忘れてたかもしれない! 来月24日から始まる高裁での控訴審に備えて、署名を集めています。 ご協力(署名・拡散)をよろしくお願いします! こっちでは募金も出来ます。

    nice! 2
  • 目白押し

    3月6日、午後は久留米で、恒例の「さよなら原発パレード」を敢行。 それが終わって夜は、ダブルヘッダーで、 佐賀のアバンセホールで、久し振りの講演。 あの、原発爆発から10年ということで、気合の入った講演会だった。 キャパ300人のホールだけど、150人制限で、それでも、120人ほど入ったらしい。 ... 続きをみる

    nice! 4
  • おっ、とっとと。

    先週の、このニュースが、結構広まってきてますね。 これがこのまま、握り潰されずに、沢山の人が知ることになれば、 コロナノイローゼ(略して、コロノーゼ)になってる人達も安心出来るようになるんじゃないかなあ。 そうすれば、変なワクチンなんか打たないで、助かる人も出て来るだろうし。 そして、とっとと「感... 続きをみる

    nice! 3
  • どこに愛があるのか(ヨハネ13:1~8)

    13:1 さて、過越の祭りの前に、この世を去って父のみもとに行くべき自分の時が来たことを知られたので、世にいる自分のものを愛されたイエスは、その愛を残るところなく示された。 13:2 夕食の間のことであった。悪魔はすでにシモンの子イスカリオテ・ユダの心に、イエスを売ろうとする思いを入れていたが、 ... 続きをみる

    nice! 3
  • まず、コートを脱ごうか。

    昨夜の集会のメッセージで語ったことから少し。 創世記11章までの大きなテーマの一つは 「人間は決して神にはなれない」 ということだ。 例えば、アダムとエバは何を間違えたか。 「あなた方は神のようになれる」 という蛇(サタン)の惑わしを真に受けたことだ。 バベルの塔の建設も、神の頂にまで上ろうと考え... 続きをみる

    nice! 2